【国立市】浴室ドアパネル交換
Before

After

国立市のお客様より浴室ドアパネル交換のご相談を頂きました。大規模マンション向けの浴室ドアの為、代替品は製造されておらず、ドア本体の交換が出来ません。メーカーの修理対応も期待出来ないことから、頼む先が無い形。正規の修理・交換が難しい場合は職人による施工で乗り越えるしかありません。ガラス職人さんへ確認したところ、対応可能との事。新しいパネル(ポリカーボネート製)を現場に持ち込み、ドアに合わせてカットします。

今回はドア後継品の供給が無い為、パネル部のみの交換となりましたが通常はドアごとの交換で御提案する事が多いです。ドア後継品≒パネル部交換・部材となる事が多く、今回の様にメーカーからの供給が無いケースの場合はガラス職人さんの技術を借りる形となります。

Handyman横浜青葉店では今回の様な浴室ドア・折れ戸の破損などのケースに対応しております。交換や部分補修等、予算や事情に合わせた形で最適な方法を御提案いたします。まずはお気軽にご相談ください。