グリーンハイキ【旧ハイキエース】のメンテナンスなら当店にお任せください!
Before

After

シロッコファンタイプのレンジフードとは一線を画す、圧倒的な吸い込み力を誇るグリーンハイキ(旧ハイキエース)。換気の重要性が高まる現代において、その性能はキッチンの快適性を大きく左右します。
「導入から年数が経ち、ダクトやファンの汚れが気になる…」 「吸い込み力が落ちてきた気がする…」 「吸い込みグリルカバーが、ラッチの緩みで開けっ放しになっている…」
そうお感じでしたら、ぜひ当店にご相談ください。グリーンハイキは特殊な構造のため、一般のハウスクリーニング業者では対応が難しいケースが多々あります。しかしHandyman横浜青葉店では、長年の経験と専門知識で、ダクト・ファンの清掃からスイッチ、コントローラー、ファン本体の交換、さらには吸い込みグリルカバーのラッチ交換まで、幅広くメンテナンスを承っています。ラッチの保持力が落ちてカバーが開いたままになっていても、交換で初期のしっかりとした状態に復活可能です。
【施工事例】町田市のお客様宅:20年使用のグリーンハイキをリフレッシュ!
今回は、町田市にお住まいのお客様よりグリーンハイキのメンテナンスをご依頼いただきました。
【お客様のお悩み】 吸い込み力の低下と、ダクト内部の汚れが気になっているとのことでした。
【作業前の状態】 お客様ご自身で吸い込みグリルはきれいに清掃されていましたが、グリルからのぞくとダクト内部にはかなりの汚れが堆積しているのが見て取れました。

ファンにも油とホコリがびっしりとこびりついていました。(ここまで来ると芸術作品の様です・・・)

排気グリルにも汚れが堆積していました。

ファン交換も同時実施で安心!
特に、今回は設置から20年近く経過しているとのことでした。長年使用されたファンは、清掃後も時間経過とともに故障のリスクが高まります。そのため、今回はダクト清掃と合わせてファン本体も新しいものに交換することをご提案し、実施いたしました。
新品ファンの白色が眩しく感じます。

【当店のポイント!】 設置から年数が経過したグリーンハイキの場合、ダクト清掃と同時にファン本体の交換を行うことで、その後のトラブルを未然に防ぎ、快適な換気能力を長く維持することができます。
吸い込みグリルも綺麗にして作業完了です。

推奨メンテナンスサイクルについて
快適な吸い込み力を維持し、機器の寿命を延ばすために、1〜2年単位で定期的なメンテナンスを行うことをお勧めしています。油汚れがひどく堆積する前に清掃を行うことで、故障のリスクを減らし、常に高い換気性能を保つことができます。
また、ファンやコントローラー・スイッチといった部品は、異常が出る前の交換がおすすめです。特に20年程度経過している場合は、ファン本体や各種部品の交換を強くお勧めしています。これにより、突然の故障による不便を避け、より長く安心してお使いいただけます。
コントローラー交換にも対応しています。

ラッチ交換もお任せください。

グリーンハイキの吸い込み力や、グリルの不具合でお困りの場合は、設置状況や写真をもとに確認します。
ハイキエース/グリーンハイキの清掃・交換相談については、ハイキエース/グリーンハイキ相談ページをご覧ください。
ハイキエース/グリーンハイキの清掃・交換でお困りの方へ
ハイキエース/グリーンハイキの吸い込み低下、異音、油汚れ、ファン交換、ダクト清掃などは、屋外フードや室内吸込口の状態を確認することで、対応方法を判断しやすくなります。
屋外フード、室内吸込口、スイッチまわり、異音や吸い込み低下の状況が分かる写真がある場合は、問い合わせフォームから添付してご相談ください。
写真がそろっていない場合でも、分かる範囲で送信できます。内容を確認したうえで、確認事項や対応方法をご案内します。
補足:お問い合わせフォームの「相談内容」で「ハイキエース/グリーンハイキ清掃・交換相談」を選択してください。


